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ABOUT

人の感動を色で表すと、何色あるのだろうか

目に見えるすべての色は、Red, Green, Blue を3要素としてひとつの色が決定する。

そのように、お客様(Customer)、クライアントの皆様(Client)、自分(Creator) というそれぞれの要素によって生まれる新たな映像を表現していきたい。

色は多彩であり、決して鮮やかな色だけが輝いているわけではなく、それぞれの色が個性があって存在していることが輝かしい。

言い換えるならば、3つの C のそれぞれが力を発揮したり、変化できたりして個性通りに輝くような映像作品でこそ、それでしか得られない喜びや楽しみや感動という色が生まれているということではないだろうか。そうやって生まれた色こそが関わる人をハッピーにできると言えるだろう。

お客様の期待、あなたの願い、それらを僕にしかできない形で表現できるクリエイターとなっていきたい。

さあ、今僕たちが求める色を探しに行こう。

Yoshiaki Ohta

株式会社リコーで画像処理・色彩工学の研究開発に従事した後、学生時代から取り組んでいた映像制作への熱い思いを胸に独立。映像制作における企画・シナリオ構成、コピー作成、撮影、編集、モーショングラフィックスまで制作全般を手がける。
まずはなんでも自分でやってみるという性格なため多趣味で、グラフィック,WEB,インテリアなどのデザイン、プログラミング、韓国語などを好む。研究者、クリエイター気質であることもあり、人々に感動を届けるために妥協はできない。
東京都八王子在住。